■ついに芽が出たすくすく育って!作者著者のタネ
おはようございます!
7月は坊ちゃん文学賞にむけた「物語を書きたい勉強会」を3回開催、そして。
昨日7/27は、準備を重ねてきた「Amazonで出版しよう勉強会」の第1回目が開催されました。
ゲストは、絵本「みどりの少年」をAmazonで発表した、陶芸家の西山千代子さん。
完成した絵本がこちら!
絵本を作ってみたい、電子で出せるなら自分の本を作りたい、
なんか面白そう!はにわさんてどんな人か知りたい!
モチベーションはさまざま。
最終的には「あなたが本を書くとしたらどんな本?」の設計図を書くためのワークは、2組の5人グループで実践。
「楽しかった!」「盛り上がった!」
「絵本と日めくりカレンダーを作ってみようと思う!」
「同じグループの中に、すぐ近所に住んでいる人がいた!」
などなど、わいわい。
勉強会の2時間は、あっという間に終了、わきあいあいとした雰囲気での解散となりました。
私が伝えたかったのは、本を出す、ということは出版社にたよらずとも、自分で行うことができる、ということ。
「やりたければすぐにできる時代」だということ。
これまでの商業出版のやり方と、今できるようになったAmazonでの電子書籍の発表の仕方。その違いを解説、実際に作る時はどうするのか?のお話をしました。
「できるかも」と思ってくださった方の表情はまさに
「タネが芽吹いた」という感じ。
心の中にあった「実はやりたかった」という思いが、タネ。
そのタネが芽吹いた、のです。
これから、太陽にあてて、水をあげて、すくすくと育っていって欲しいなあ~!
雷が落ちた畑の麦は豊作になるといいますが。
雷の衝撃が、タネをの命を芽吹かせるのだと思います。
今回のワークが、雷の役目をしているのではないかしら?
魔法の質問を使った「あなたの本/物語の設計図を作るワーク」は、
・質問される
・考える
・人の前で答えを発表する
・いいね!と言われる
・人の答えを聞いてヒラメクものがある
そんな流れになっています。
一人で考えるよりも、短い時間なのにもかかわらず深い答えが出て
同じ志をもつ人と楽しく会話しながら、モノづくりを進めていけるのです。
たのしみたのしみ。
ハニー、物語製作部分のお手伝いはもちろん、
データ化、アップロードの代行もできます。
頼りにしてくださいね。
リアル参加できなかったけど、距離はあるけど、
「設計図ワーク」興味がある~!
お手伝いしてほしい~!
そう思った方は、こちらからご連絡くださいね。
https://www.reservestock.jp/inquiry/1647
あなたと、ご一緒できることを、楽しみにしています!!
今日も一日ごきげんに!
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今の自分を受け入れ、認め、許し、愛しています。
私は私が大好き! みんなも私が大好き!(*1)
私はお金が大好き! お金も私が大好き!
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ぜひ、口に出してみてね。
(*1)私は私が大好き!みんなも私が大好き!
マクロビオティックの岡部賢ニ先生が伝えている、自己肯定感を高める魔法の言葉です。
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