■やりたい、その理由の奥に〇〇が。物語を書きたい勉強会

■やりたい、その理由の奥に本質が。物語が書きたい勉強会

おはようございます!

夏至を迎えましたね。

ここ数年、私は、春分・夏至・秋分・冬至。この区切りの日をどこで過ごすか、を大事にしています。

2025年の冬至は、愛媛県松山市。これから一緒に暮らす人のところにいました。

2026年の夏至は、千葉県我孫子市。母と妹が暮らす実家で過ごしました。

「これから」と「これまで」。

場所というより「誰と」を意識した分岐点となりました。

次の帰省は10月と12月。

いよいよ拠点は松山だなあ、としみじみ感じています。

松山に戻ったら、絵本作品の電子書籍サポートの仕上げ。

「電子書籍を作る勉強会」を準備します。

これは、書きあがった作品をどう発表するのか?の部分です。

そしてすでに動き出しているのが、

「物語を書きたい勉強会」

こちらは、作品そのものをどう書いていくか?の勉強会。

お申込みはこちらから。

https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/46742


ライティングの仕事をはじめて、30年を超えました。

どんな文章にも、もちろん書籍にも

「着地点」が必要です。

何のためにそれを書くのか?の「オチ」ですね。

そのオチを知った後の「読後感」を、どんな味わいにするのか?

ラストシーンと、読み終えた後の感情。

そのために文字を紡いでいきます。

設計図(目次案)を作ると、それがとっても書きやすくなるのです。

今回の「物語を書きたい勉強会」では、その設計図作りのワークショップから始めます。

お申込みをいただいてから、実施日時を決めていきます。

確実に作る時間をとりますから「お金を払ったけどやってない」にはなりませんよ!

また、作品を書き上げるモチベーションとして

「9/30〆切の坊ちゃん文学賞に応募しよう」という課題があります。

参加者さん同士のLINEグループを作って、お互いを励まし合う関係性を作っていきます。

完成した作品は、仲間同士で「音読会」を予定しています。

「実践すること」「取り組む過程」が宝物だと思っています。

一緒に作品作りをしていきましょう!

早めに申し込みをすれば、書き上げる時間がしっかり取れます。


https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/46742


執筆そのものは、一人で行う孤独な作業。

でも、一緒のテーマに取り組む仲間がいれば、楽しく書くことができます。

「なんかやってみたいなあ」と思ったら、

自分の思いに正直に「やらせてあげて」ほしいのです。

人生の時間は限られています。

やりたい、と思うことがあるのなら、それをやってみる。

何をしたくて人間界に生まれてきたのか。

それぞれに「あれがやりたい」「これがやりたい」があるはずです。

「物語を書きたい。人の心を動かしたい」

そういう思いがあるのなら、それが、あなたの本質。

これまでやったことがなかったとしても。

遠慮していたのかもしれないし

できない事情があったのかもしれない。

挑戦はしたけれど、満足を感じていないのかもしれない。

今、この時に「やりたい」と感じたら、ぜひ、

飛び込んできてくださいね。

経験こそが、宝物なのです。

あなたと、ご一緒できることを、楽しみにしています!!

今日も一日ごきげんに!

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今の自分を受け入れ、認め、許し、愛しています。

私は私が大好き! みんなも私が大好き!(*1)

私はお金が大好き! お金も私が大好き!

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ぜひ、口に出してみてね。

(*1)私は私が大好き!みんなも私が大好き!

マクロビオティックの岡部賢ニ先生が伝えている、自己肯定感を高める魔法の言葉です。

エルメスハニー hermes honey

3Logic伝道師 講座・セッションを行っています

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