■ひとりでやるより仲間と一緒に。ディズニーランドに行くように!
おはようございます!
昨日、実家の我孫子市に到着しました。
今日は、西船橋で行われるイベントに「べーべー福の神ワーク体験」と「ぷくちゃんパッカン体験」「ぷくちゃんステッカー販売」をしてきます~。
目の前の人を幸せに。
今日はどんな人に出会えるかな。
行ける!という方、ぜひこちらへ。
■6/17金:イベント会場で「べーべー福の神ワーク」(千葉県西船橋)
10~16時まで!会場名「シェーン」
住所:千葉県船橋市印内町599-3 サンライズビル502
JR/東京メトロ 西船橋駅南口より徒歩3分
セッション事前申し込み
https://www.reservestock.jp/pc_reserves_v2/courses/1506
さて。
毎朝のオプチャの話題は「今日6/19は、178の日」「最近嬉しかったこと」に加えて「ディズニーランド」でした。
妹が今日、仕事の休みをとって、朝からいちにち友達とディズニーランドに行く、と。
それを聞いて、みんなにとって、ディズニーランドはどんな存在かを聞いてみた!
そしたら、どこに住んでいても(神奈川県、愛知県、大阪府、愛媛県)
みんな、ディズニーランドに来ていたことがわかった!
そうそう、私の婚活を後押ししてくれた志津姐が「大人気テーマパーク」の人なんです。
そっか、ディズニーランドのように
「いつか行きたい。遠くても行きたい。
行ってみた!やっぱり楽しかった!何度も行きたい。大好きな人を誘って行きたい!」
テーマパークって、そういう存在なんだわ!ってしみじみ思いました。
そして私が思い出したこと。
ビジネスを起ち上げようとして借金を作ってしまい、いろいろな仕事をしていた頃。
ディズ二ーランドが大好きな友達と4名で、わいわい、ディズニーを楽しもう、という日があったのです。
本来だったら、借金を返すことが優先の時期。
自分の遊びにお金を使ってしまうのはイケナイこと。
同居しているカレは、絶対に怒るだろうな。何、馬鹿な事してるんだよ!って。
だから、ディズニーランドに来ていることを、SNSに乗せてはいけない。
そんな思いで出かけたディズニーランド。
思い切り楽しめたか?といえばそんなわけはありません。
「だったら行かなきゃよかったんじゃ?!」状態になってました。
「行くんだったら、思い切り楽しむべきだったよ!」って気づきがあったのです。
楽しめないんだったら、同行者として失格だよ!
楽しむために行く場所なのに、楽しめない心理状態なのだから。
行ってしまえば楽しめた、というのはOKなんですよ。
1行ったら楽しかった(肯定)
2でもそんなことしてる場合じゃなかった(否定)
3ワタシ何やってるの(後悔)
1はよいのよ。問題はその先の2と3の心理よ。
楽しんでいることを後悔する、だから公開できない。
ホントは逆でしょ!
楽しんでることは公開して、楽しいエネルギーを発するのがいいことなのに。
ふと思ったのですが。
ワタシ、文字を描く仕事をしている時、孤独に書いている時間がスキじゃなかった。
会社にいる時みたいに、そばに、仕事をしている人の気配を感じながら、その中で集中して書く、ということができたらよかった。
肯定(楽しい)と否定(つらい)が混ざり合っている時、
つらい、を楽しい、に変える工夫をするといいのです。
物語を書く。その「書く作業」そのものは、ひとりでやること。
でも「書く準備(アイデア、設計図、ディティールを練る)」ところは、仲間とやったら、もっと楽しくなります。
だって「読む人」がいるから。
読んで欲しいから作品を書くのですから。
読んだ人が楽しめる作品にするための「アイデアミーティング/ブラッシュアップ」は、ひとりでやるより、仲間とやるほうがいい。
なので!今回、坊ちゃん文学賞(4000文字以内のショートショート、9/30応募〆切)に、一緒に応募しませんか?という企画を立てたのです。
作品そのものは、それぞれの個人特有のもの。
でも、作る過程は、応募する仲間と一緒にやったら楽しい。
黙って書くのではなく。
「書いているよ!応募するんだ!」って公開しながら、書いていく。
知った人は応援してくれますよ。
あなたの作品、読んでみたいな!って思ってくれますよ。
でも、ひとりで、内緒で作っていたら、誰もそれを知りません。
賞をとれなかったから、読んでもらう価値がない?
審査員以外の人に読まれない作品として日の目を見ない。
そんなの、さみしい。
だから、書くことそのものは一人でやることであっても。
書く準備のアイデアミーティングと、
書きあがった後の発表(朗読会)は、仲間と一緒にやろうよ!と思うの。
みんなが作者で、みんなが読者なのよ。
書きあがった作品を「賞が取れなかったから意味がない」と、隠してしまうのは、あまりにも、もったいない。
本当は「読んだ人の心に何かを届けたい」と思って始めたことでしょう。
賞が取れない=意味がない、わけではないのです。
書こうと思ったことを大切にしよう。
書いたこと、を喜ぼう。
時間をかけて書く。
エネルギーをかけて書く。
それを、楽しくやっていくために、工夫をする。
ひとりじゃないよ。
一緒にやろう!
「面白そう!」ってお申込みをいただいています。
嬉しいです。
なぜなら、私自身も、一緒に応募作品を作っていくから。
一緒に挑戦できる仲間が増えることが嬉しいのです。
忘れられない体験、魂が喜ぶ体験にしていきましょう。
お申込みいただいた方と日程を相談して実施していきます。
参加表明はお早めに!
設計図を作るワークショップは、
参加者が複数いると、厚みが出て面白くなるのです。
*期間中、開催される設計図WSには、何度でも参加できるようにしようと思いました。
早くお申込みすると、参加のチャンスが増えます。
物語を書きたい勉強会(実施期間6/18~9/30)
https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/46742
きてね~。
あなたと、ご一緒できることを、楽しみにしています!!
今日も一日ごきげんに!
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今の自分を受け入れ、認め、許し、愛しています。
私は私が大好き! みんなも私が大好き!(*1)
私はお金が大好き! お金も私が大好き!
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ぜひ、口に出してみてね。
(*1)私は私が大好き!みんなも私が大好き!
マクロビオティックの岡部賢ニ先生が伝えている、自己肯定感を高める魔法の言葉です。
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