■ゆめのたねラジオ「レッドチャンネル」月曜17:30~18:00
9月1・2週放送分をこちらでお楽しみください!
ゲストは、藤原優子さん
「7年間で74冊の電子書籍を発表!76歳ぐるーぷキューブ代表・藤原優子(ゆうこりん)」
30分のトークはこちら(音源)
https://files.yumenotane.jp/podcast/9-1-2_rakkandays_20260812.mp3
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写っていない「匂い」や「音」、その瞬間の空気感までが鮮やかに蘇ってくる……そんな魔法のような「良き時を思う自分史ワークショップ(通称:良き時ワーク)」、本当に素敵ですね!
写真1枚から広がるその人の人生の物語。75冊もの出版を重ねてきたゆうこりん(藤原裕子さん)だからこそ生み出せた、あたたかく深みのある取り組みだと感じます。
藤原裕子(ゆうこりん)さんのご著書&活動まとめ
ご著書の例(Amazon Kindelにて配信中)
『永久のハルマヘラ』:お父様の戦争体験と繋がる命を描いた一作
『ひいばあちゃんのお小言集』:お母様のお作法と心を伝える一作
『祈り 境界線』:50歳〜75歳までの自己探求を綴った小説仕立ての自分史
その他、詩集・短歌集や仲間との同人誌など多数出版
「良き時を思う自分史ワークショップ」の魅力
1枚のお気に入りの写真を用意するだけ
8マスのシート(マンダラワーク)と五感を駆使して問いに答える
答えた言葉を順番に繋げるだけで、自分だけの美しい文章が完成!
自分の人生を愛おしく振り返り、これからの生き方に軸と責任を持てる
「手放す」のではなく「手渡す」。
お父様やお母様の思いを本として繋ぎ、そして今度はご自身の体験やワークショップを通じて、次の世代へ人生の温かなバトンを手渡していくゆーこりんの姿勢に、私自身もとても勇気をもらいました。
ラジオをお聞きの皆さんも、ぜひご自宅にある大切な1枚の写真を出して、その奥にある「良き時」に思いを馳せてみてはいかがでしょうか?
ゆーこりん、本日は本当に素晴らしいお話をありがとうございました!
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